Expert F# Chapter 4 勉強メモ

前回 の続きで、Chapter 4 Introducing Imperative Programming を読みました。

前の Chapter で関数型プログラミングを扱ったあとで、この Chapter で命令型プログラミングに進むというのは面白い構成だと思います。両方の性質を持つ F# ならではでしょうか。

ここまで Visual Studio for Mac で F# を書いてきましたが、自動フォーマットが妙な動きをします。コメント行を勝手に変な場所に移動したり、空行を必要以上に増やしたり(10行くらい空行が追加されていたのは驚きました)。Visual Studio Code か Rider に乗り換えたいですね。

前回の記事では「GitHub にコミットしつつ Twitterスクリーンショットをはるやり方は、自分にはあっているように思いました」と書いていましたが、だんだん二度手間で面倒に感じるようになってきました。GitHub にコミットだけすればいい、Twitter にツイートするの面倒だなと。次からは Twitter には上げずに GitHub だけで進めようと思います。

GitHub コミットログ

github.com

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